GALLUP ギャラップ オンラインショップ

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【幅1800】 古材の寄木が模様を描く

【1800 パーケットT】 リクレイムド・チーク・パーケット・トップ・テーブル (1800×800)Reclaimed Teak Parquet Top Table (1800×800)

  • 古材の魅力を引き出す寄木天板

  • インダストリアルなアイアンのフレーム

  • 真ん中には筋交い(スジカイ)が入り、揺れを軽減します。

  • 脚にはアジャスタが付いています。設置場所により微妙な調節が可能。

  • ツヤ無しの自然な仕上げ

  • 天板表面はあえて古材の凹凸を残しています。

品番:
50006010802
サイズ(mm):
全体の大きさ…約 幅1800×奥行800×高さ750(アジャスター含む) 椅子をしまうスペース…約 幅1240×奥行き385×高さ680
販売単位:
1台
通常価格:
108,000 円 (税込)

申し訳ございませんが、在庫切れです。

【商品説明】
古材チークのパーケット(寄木)天板と、インダストリアルな雰囲気の鉄脚が特徴の組立式テーブル。
天板は建材で使用していた材料のリユースです。
【注意事項】
  • こちらの商品は「別途送料」が掛かります。ご注文後、メールにてお知らせさせていただきます。

  • ハンドメイドの為、サイズに若干の個体差があります。
  • アンティーク仕上げの為、質感や風合いに個体差があります。
  • 無垢木製の為、木目や色の印象に個体差があります。
  • 無垢木製の為、個体によって、傷、ひび、割れ、透き、凹み、反り、ねじれ、歪み、虫穴などがあります。
  • 無垢木製の為、使用環境の温度や湿度の変化による木の伸縮で、ひびや割れ、透きが起こる場合があります。
    伸縮を抑えるには、保護塗料(ウレタンニスなど)の塗装をおすすめします。
  • 古材を使用している為、埋め木やパテ埋め等の補修箇所が含まれる場合があります。
  • 天板(縁を除く)の裏面には異なる樹種の板材が貼られています。

商品詳細

素材天板…チーク(古材)
脚…鉄
仕上げアンティーク仕上げ カラー脚…ブラック 製造国インドネシア

GALLUPのチーク古材家具に使われている木材とは?

  • 製材する前のチーク古材

    Reclaimed Teak Furnitureに使われている木材は、住宅の柱や梁、ベンチなどの建材に使用されていた『Old Growth Java Teak』という樹齢100〜200年のチーク材を再利用したもの。

    この貴重な材料は今や古材でしか手に入れる事のできないもので、ゆっくりと成熟したため密度が高く、油分を多く含むので耐久性が高いことが特徴です。

  • 埋め木による穴の補修跡、異なる木目の対比が魅力。

    新たに伐採の必要がない古材は、自然環境に負荷が少なく地球に優しい材料と言えます。一度は役目を終えた希少価値の高い上質な材料が、リユースで新しく生まれ変わります。

    建材として使用されていたものには「ホゾ穴」が空いている場合もあり、そういった箇所には埋め木の補修が施されています。これもリユースならではのひと手間であり、素朴な雰囲気の魅力でもあります。

Teak Parquet Top Table または Steel Table Base の組み立て方法

リクレイムド・チーク・パーケット・テーブル 1500を使用して説明致します。

  • お届け時
    内容物
    フレーム+天板 (スチールテーブルベースには天板が付属しません。)
    脚×2脚
    棒×2本 (振れ止め)
    ボルト×8本 (フレームと脚の取り付け用)
    ボルト+ワッシャー+ナット×5セット (棒同士と、棒先端と脚の取り付け用)
    レンチ
  • 完成時
    組み立て手順
    天板を裏返す。
    左右の脚をはめ込んで、計8か所を固定する。
    棒を交差させた状態で固定し、先端4か所を脚に取り付ける。
    引っくり返して立たせる。
    注意事項
    二人で組み立ててください。所要時間は40分ほどです。
    重量があるため、初めに天板を裏返す作業と、最後に組み立てた状態で 引っくり返す作業は、十分に注意して行ってください。
    各接続部のボルトやナットは、付属のレンチでしっかりと締めてください。
  1. 対応位置の確認

    それぞれの脚の片側に番号シールが貼ってあります。
    フレームの対応位置に貼ってあるシールと番号が合うように組み立てます。

  2. 01.

    裏返したフレームに、脚をはめ込みます。
    接続部にそのままはまらない場合は、中央部にずれた部分ではめておいて、ゴムハンマーで少しずつスライドさせます。
    ※ゴムハンマーは付属しません。

  3. 02.

    フレームに溶接されたボックスの穴と、脚側に開いた穴を合わせて、ボルトで留めます。
    穴がうまく合わずにボルトが締められない場合はゴムハンマーで叩いて調整してください。

  4. 03.

    付属のレンチを使って、両脚計8か所を同様に固定してください。脚の取り付けは完了です。

  5. 対応位置の確認

    それぞれの棒の先端片方に番号シールが貼ってあります。脚の対応位置に貼ってあるシールと番号が合うように組み立てます。

  6. 04.

    棒同士を交差させて、ボルト+ワッシャー+ナットのセットでゆるく留めておきます。

  7. 05.

    振れ止めと脚の対応位置を合わせて、一人が持ちます。もう一人がボルト+ワッシャー+ナットのセットで、4か所の接続部をゆるく留めていきます。

  8. 固定する金物の順序

    接続部の金具の順序は、ボルト頭 > ワッシャー > 棒の先端 > 脚の取り付け穴 > ナット、です。
    棒同士の交差部分で左側に位置する棒は、脚の取り付け穴に対しても左側に固定します。右側に位置する棒は脚の取り付け穴に対しても右側に固定します。
    画像05の棒先端に注目してください。

  9. 06.

    仮留めした4か所について、付属のレンチで少しずつ締めていきます。
    最後に振れ止めの交差部分を締めてください。以上で組み立て完了です。
    最後に二人でひっくり返してください。